ZA品川(2026/06/22)
流通ポイント: 500
SDGsポイント: 1
| 1 | 合計:1 |
ZA品川(2026/06/22)
プラスチックを削減するため、学校内でマイボトルやマイバッグの持参の度合いを数値化。
最もスコアが高いクラスには学校から発表があります!
みんなで競い合ってプラスチック節約を目指していきましょう!
流通ポイント: 500
SDGsポイント: 128
| 1 | |||||
| 125 | 1 | 1 | 合計:128 |
ZA品川(2026/03/03)
名前の通り
聞いた人はSDGsを知る
脳内系で自動的に翻訳される
SDGs達成したいって
全員思う
大きさは五センチ位?
流通ポイント: 100
SDGsポイント: 10
| 10 | 合計:10 |
2024年12月21日、愛媛大学附属高校で開催された「国際会議ESD Youth Summit 2024」で、再び L-TanQが活用された。
8月に同校で実施した「ZA愛媛」で高校生がデザインしたローカルポイントciebelを再利用して、今回は令和6年12月21日(土)9:00~12:00、愛媛大学附属高校に集った高校生81名(20チーム)、社会人4名(1チーム)によって、SDGsアイデア創出イベントとポイント交換が行われた。イベント詳細はこちら。






















同時進行で、オンライン参加者向けにはメタバースワークショップが行われ、Robloxのプラットフォームを活用して、未来の街を共同構築しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
次年度に向けて、新たな実施地域・実施校を募集中です。ご興味のある方は、こちらからぜひお問合せください。お待ちしています!
https://sdgs.roundtable.jp/ad/?p=496
商品説明:
ペ ッ ト ボ ト ル や 缶 の ポ イ 捨 て ゴ ミ を み ん な で 拾 っ て、
各家庭のプ ラスチックゴミ、缶ゴミと一緒に西大井広場に持ち寄る。
持ち寄ったプラスチックや缶は後日リサイクルボックスとして生まれ変わる。
ボックスはペットボトルの形、缶の形にして、駅前やポイ捨てが多い場所に設置する。
リサイクルボックスに集まった資源の一部は、またリサイクルボックスに生まれ変わる。
ボックスにはQRコードをつけ てそこからアプリをインストールできるようにする。
ペットボトルか缶を入れると新しいパスワードが小さい液晶に表示され、
それをアプリに入力すると地域の商品券がもらえるようにする。
町中に張り紙をする。
ローカルポイント:1000
| 400 | 300 | ||||
| 200 | 100 | 合計:1000 |
商品説明:
品川区公式Yout ubeを使って品川区民参加型企画を撮る。企画の内容は環境にいい、かつユーモアのある企画をテーマにしてみんなが楽しめるようにするYoutube で 得た収入で経済を回す。
品川区の公式YouTubeで品川の商店街道伝をする。紹介してるから客も来てくれて、店も繁盛する。
↑動画だからこそ一回で終わらない。持続可能性。
(例)
・商店街を巡りながら、ゴミ拾いみんなで写真を撮って、SNSにアップ→情報発信
・拾った ゴミと引き換えにお菓子がもらえる。
・品川区の有名人に会えたりもするので、探しながら ゴミを集めてもらう!!
・有名人に商店街の食 ポしてもらい商店街の経済を回す。→youtubeで発信
ローカルポイント:1000
| 500 | |||||
| 100 | 100 | 300 | 合計:1000 |
商品説明:
(駅付近の公園にて)
木を特徴的な形にする。 (専門家にやってもらう)
周りにさまざまな種類の植物を植えてもらう。 (子供連れやカップル向け)
植えてもらった植物が育ったら、スタンプラリー場にする。
スタンプラリー →育った植物の中で難しい種類やわかりやすい種類を探してもらう。
(専用のアプリを作れたら、・)
スタンプが貯まったら、景品がもらえる。 (お菓子または、地域で使える商品券など)
ローカルポイント:1000
| 100 | 300 | ||||
| 150 | 300 | 150 | 合計:1000 |
商品説明:
・非常食の説明会 (試食会、体験会)を行い、非常食の魅力をみんなに感じてもらう。
→魅力を感じてもらったら購入してもらう。
体験会:消化器の体験、地震の体験
・ 品 川 区 の 電 柱 に そ の 地 域 の 避 難 場 所 へ の 矢 印 の 描 か れ た 、 ポ ス タ ー (豆 知 識 な ど を 青 く ) を 貼 り、 避 難 経 路 を 示 す 。 ・品川区の小中学校と連携し、防災スタンプラリーをする。校内に、さまざまな防災についてのクイズを用意し、正解したら、スタンプが もらえ、全部集めると、景品がもらえる。
景品 :防災グッズ、非常食、お菓子など
ローカルポイント:1800
| 200 | 500 | ||||
| 500 | |||||
| 500 | 100 | 合計:1800 |
2024年8月3日、愛媛大学附属高校でZA愛媛が開催された。

2024年度から本格的に始動しはじめた、「みらいへのとびら〜ZA企画」の愛媛版として、生徒自ら位置付けた、イベントを開催するために、近隣の中学、高校や大学生にも声がけして約20名程の参加者が集まった。
このイベントのために準備したローカルポイントのブランド名はciebel。ロゴも生徒自らが考案して事前の準備を行なった。

事前にスタッフで社会課題をについてピックアップしておき、そのお題に対して改善策を提案してくれたら参加者にポイントを付与してポイントを集めます。複数の教室を歩きながら回ってのブレインストーミングになります。その時の様子はこちら。




















ciebelを貯めた参加者は、次のステップで自分なりのアウトプットの方法を選びます。
その為に、ペーパークラフトの材料を仕入れたり、ワークショップを受講するのにciebelを利用します。





製作したペーパークラフトなどはこちら。
SDGsビジネスワークショップでのデータは以下になります。





メタバースはRobloxのプラットフォームを活用して、前日にスタッフが土台となるプレースを構築準備しました。そのプレースを複数人数で共同で構築しました。





さらにイベントの終盤では、ポイントの活用を促すために、スタッフが特別ポイントを追加してくれました。これも管理権限を生徒が持っている事で臨機応変にポイントシステムの設計を変更出来るL-TanQの良さとも言えます。ペイフォーワードの方式で、仲間にポイントを分けてあげる事を実現しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
教育的効果のデータやこのイベント開催の経緯、当日の様子はこちらに詳細が記載されています。
2024年6月6日、秋田県立湯沢湘北高校の文化祭で、SDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」が活用されました。
湯沢市は「秋田県SDGsパートナー」に登録されています。内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームで自治体の方々と繋がり、学校を紹介していただきました。
湯沢市ふるさと未来創造部まちづくり協働課未来づくり推進班から学校側が予算を獲得して、今回のL-TanQの活用が文化祭で実現しました。
湯沢湘北高校ではローカルポイントにjencoというブランド名を付け、デザインなども高校生が主体で製作してくれました。

さらに、L-TanQを利用しやすくするようなユーザー向けの説明書や動画も用意してくれたのは驚きました。









文化祭への来場者も使ってもらえるように、629IDも発行して準備してくれました。L-TanQのサービス提供依頼の記録になります。