SDGs商品名:super paper sord

ZA岐阜(2026/10/01)

文化祭で武器をたくさん作るから、使わなくなった雑紙を使って剣を作る。
細型、太型、ヌンチャクとかどんな人でも遊ぶことが可能。
紙の剣はお金がかからないから、誰でも作れるし学級費を節約できる。

流通ポイント: 200
SDGsポイント: 100

15
203030
5合計:100
SDGsポイント 2026/10/01提案

SDGs商品名: 未来を照らすエネルギー・技術プロジェクト

ZA品川(2026/06/22)

1.省エネ活動を行う
・教室の使っていない電気を消す。
・節電ポスターを作成して呼びかける。
・学校全体で省エネ週間を実施する。

2.再生可能エネルギーについて調べる
・太陽光発電や風力発電の仕組みを学ぶ。
・日本や世界のエネルギー事情を調査する。
・調べた内容を発表資料にまとめる。

3.科学技術を体験する
・プログラミングやロボット操作を体験する。
・エネルギーを効率よく使う技術について学ぶ。
・技術が社会課題の解決にどう役立つか考える。

4.成果を発信する
・ポスターやスライドを作成する。
・学校や地域の人に発表する。
・7番の内容と9番の内容の重要性をひろめる。

流通ポイント: 2000
SDGsポイント: 2000

800100800100
100100合計:2000
SDGsポイント 2026/06/22提案

SDGs商品名: STREET PARKING

ZA品川(2026/06/22)

路上駐車をする車があることで、歩行者や自転車が車道に出なきゃいけないため危ない、交通事故の可能性が高まる、車が通れない
路上駐車→車のルールを厳しくする 免許取得もしくは更新の時に言ってもらう
池上自動車教習所と協力する
車を停められるスペースを増やす
→配達の人が安心して仕事をできる、歩行者や自転車の邪魔にならない場所に作る
配送車だけパーキングエリアの値段を安くするor無料にする

流通ポイント: 500
SDGsポイント: 500

167166167
合計:500
SDGsポイント 2026/06/22提案

SDGs商品名: tu104

ZA品川(2026/03/03)

遊覧飛行
黎明ジェト乗れる
クラシックなジェット機に乗れることによって、
ロシア機乗れる

流通ポイント: 810
SDGsポイント: 10

10
合計:10
SDGsポイント 2026/03/03提案

愛媛大学附属高校でZA愛媛開催〜続編〜

2024年12月21日、愛媛大学附属高校で開催された「国際会議ESD Youth Summit 2024」で、再び L-TanQが活用された。

8月に同校で実施した「ZA愛媛」で高校生がデザインしたローカルポイントciebelを再利用して、今回は令和6年12月21日(土)9:00~12:00、愛媛大学附属高校に集った高校生81名(20チーム)、社会人4名(1チーム)によって、SDGsアイデア創出イベントとポイント交換が行われた。イベント詳細はこちら。

同時進行で、オンライン参加者向けにはメタバースワークショップが行われ、Robloxのプラットフォームを活用して、未来の街を共同構築しました。

ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。

尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。

次年度に向けて、新たな実施地域・実施校を募集中です。ご興味のある方は、こちらからぜひお問合せください。お待ちしています!
https://sdgs.roundtable.jp/ad/?p=496

違法駐輪撲滅プロジェクト

商品説明:
1違法駐輪車捨 てるよ看板設置
2違法駐輪を見つけたら違法駐輪センターに連絡
3センターから電話 した人に駐輪場一回無料券プレゼント (メールアドレス)
4センターが違法駐輪撤去 (1週間の期限付き)
5自転車リサイクル→物資ゲット

ローカルポイント:1000

100100400400
合計:1000
SDGsポイント 2024/09/13提案

愛媛大学附属高校でZA愛媛開催

2024年8月3日、愛媛大学附属高校でZA愛媛が開催された。

2024年度から本格的に始動しはじめた、「みらいへのとびら〜ZA企画」の愛媛版として、生徒自ら位置付けた、イベントを開催するために、近隣の中学、高校や大学生にも声がけして約20名程の参加者が集まった。

このイベントのために準備したローカルポイントのブランド名はciebel。ロゴも生徒自らが考案して事前の準備を行なった。

事前にスタッフで社会課題をについてピックアップしておき、そのお題に対して改善策を提案してくれたら参加者にポイントを付与してポイントを集めます。複数の教室を歩きながら回ってのブレインストーミングになります。その時の様子はこちら。

ciebelを貯めた参加者は、次のステップで自分なりのアウトプットの方法を選びます。

  • ペーパークラフトで自己表現(ダンボールや色紙などを使って、SDGsに貢献できる街づくりに挑戦します。)
  • SDGsビジネスについて考え、新規商品、新サービスの提案を行うワークショップを受講して、商品データシートで自己表現。
  • メタバースワークショップを受講して、メタバース内に自分たちの未来の街を構築して自己表現。

その為に、ペーパークラフトの材料を仕入れたり、ワークショップを受講するのにciebelを利用します。

製作したペーパークラフトなどはこちら。

SDGsビジネスワークショップでのデータは以下になります。

メタバースはRobloxのプラットフォームを活用して、前日にスタッフが土台となるプレースを構築準備しました。そのプレースを複数人数で共同で構築しました。

松山らしい古い日本式旅館見えます。
動物達も共存する街。
自然の中での学習環境もある街。
ダイアモンドクロスもある松山らしい駅も設置されました。
学校の横にはGymが併設されています。

さらにイベントの終盤では、ポイントの活用を促すために、スタッフが特別ポイントを追加してくれました。これも管理権限を生徒が持っている事で臨機応変にポイントシステムの設計を変更出来るL-TanQの良さとも言えます。ペイフォーワードの方式で、仲間にポイントを分けてあげる事を実現しました。

ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。

尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。

教育的効果のデータやこのイベント開催の経緯、当日の様子はこちらに詳細が記載されています。

プレZA品川イベント:Smile Job Adventure 2023でL-TanQ始動!

2024年3月20日(水)、2024年3月24日(日)に実施された、Smile Job Adventureに参加しました。

しながわCSR協議会のメンバーの東京サラヤ(株)の柿森氏のアイデアから始まり、品川区商店街連合会の協力を得て、戸越銀座商店街で開催。教育委員会の協力もあり、品川区の小中学校にイベントの告知を実施。小学校新4年生から中学3年生までの子供達が集い、品川区内の企業のお仕事体験を実施する事に成功した。

品川区では市民科という特殊な科目が授業で展開されている。子供達が地域と結びついて、どんな活動ができるのかを模索しつつ、ネットワークが拡がりつつある。

参加してくれたグループは、(株)神戸製鋼所、タニコー(株)、東京サラヤ(株)、三菱鉛筆(株)、(有)ラウンドテーブルコム、Chazakka、早稲田大学 社会学部 空間映像 ゼミナール。

L-TanQも品川区立冨士見台中学でSDGsを学習するカリキュラムとして採用されており、2024年度も新たなバージョンで展開が期待されているところ。

ZA品川という大きなプロジェクトに発展出来るよう、現在ムーブメント、仲間集めを実施中だ。

WSに参加するとポイントをゲットして、そのポイントで参加賞としての景品をもらえるイベント。全体の動きは少ないが、小さなことからコツコツと見事にSDGsに貢献しているプロジェクトが実現できたことが見える化できている。

また、今回のイベントを通じて、小学生でもL-TanQを使って、新規事業開発、新商品開発の体験をする事ができ、SDGsに貢献できるプロジェクトを生み出せる事が証明された。