ZA岐阜(2026/10/01)
文化祭で武器をたくさん作るから、使わなくなった雑紙を使って剣を作る。
細型、太型、ヌンチャクとかどんな人でも遊ぶことが可能。
紙の剣はお金がかからないから、誰でも作れるし学級費を節約できる。
流通ポイント: 200
SDGsポイント: 100
| 15 | |||||
| 20 | 30 | 30 | |||
| 5 | 合計:100 |
ZA岐阜(2026/10/01)
文化祭で武器をたくさん作るから、使わなくなった雑紙を使って剣を作る。
細型、太型、ヌンチャクとかどんな人でも遊ぶことが可能。
紙の剣はお金がかからないから、誰でも作れるし学級費を節約できる。
流通ポイント: 200
SDGsポイント: 100
| 15 | |||||
| 20 | 30 | 30 | |||
| 5 | 合計:100 |
ZA品川(2026/06/22)
・不揃いな野菜、賞味期限間近の食品を安く購入できるイベントを開く。→家庭や店のフードロス削減
・服を作る際に出る端切れや余り布などを回収し、エコバッグやブックカバーなどを製作し、販売したり、製作体験ができるイベントを企画する。→資源の有効活用、コミュニケーションをとるきっかけになる
流通ポイント: 1000
SDGsポイント: 1000
| 100 | |||||
| 100 | 200 | 600 | |||
| 合計:1000 |
ZA品川(2026/06/22)
• 防災 クイズ巡り
地図を渡して危険なところを巡る。
危険な各地点に問題があって解くとシールをもらえる。
と言ってもあまり遠すぎると行くのが大変だから自分の家から近い3〜5地点行ったらOKみたいな。
手軽に参加して欲しいから受付を図書館とか市役所にして期間を長くできるようにする
そして最後に全部集めた紙を受付に持っていくと非常食や懐中電灯など防災グッズの詰め合わせがもらえる。(この時にリーフレットとか配る?)
<詰め合わせの内容>
• 非常食 ・パンフレット ・保険用品(絆創膏・包帯)・非常用飲料水 ・携帯式トイレ ・ホイッスル ・アルミブランケット ・発電式ライト など…
流通ポイント: 1500
SDGsポイント: 1500
| 500 | 500 | 500 | |||
| 合計:1500 |
ZA品川(2026/06/22)
使わない機材を寄付してもらい子ども食堂などに協力してもらい対象者に郵便or手渡しするもしくわオンラインレッスンをする
流通ポイント: 1000
SDGsポイント: 1000
| 250 | 250 | ||||
| 250 | |||||
| 250 | 合計:1000 |
ZA品川(2026/06/22)
私たちは、「世界で生産されている食料は全人類分あるが、多くの人が飢餓に苦しんでいる」という問題に対し、現状や原因を調べてまとめたことで、飢餓の原因は食べ物がないのではなく、食べ物が届かない、買えない という、この問題は「分配」と「社会」の仕組みに問題があることがわかった。この現状や原因に対し私たちは、
・消費者の意識改革
・食料を寄付するシステムの強化
・インフラの整備
などを施し、この問題に対して積極的に向き合って行こうと考えている。
流通ポイント: 2000
SDGsポイント: 400
| 400 | |||||
| 合計:400 |
ZA品川(2026/03/03)
空いているところに家を建てられる(簡単に言うとテントのでかいバージョン)
流通ポイント: 100
SDGsポイント: 10
| 10 | |||||
| 合計:10 |
2024年12月21日、愛媛大学附属高校で開催された「国際会議ESD Youth Summit 2024」で、再び L-TanQが活用された。
8月に同校で実施した「ZA愛媛」で高校生がデザインしたローカルポイントciebelを再利用して、今回は令和6年12月21日(土)9:00~12:00、愛媛大学附属高校に集った高校生81名(20チーム)、社会人4名(1チーム)によって、SDGsアイデア創出イベントとポイント交換が行われた。イベント詳細はこちら。






















同時進行で、オンライン参加者向けにはメタバースワークショップが行われ、Robloxのプラットフォームを活用して、未来の街を共同構築しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
次年度に向けて、新たな実施地域・実施校を募集中です。ご興味のある方は、こちらからぜひお問合せください。お待ちしています!
https://sdgs.roundtable.jp/ad/?p=496
2024年8月3日、愛媛大学附属高校でZA愛媛が開催された。

2024年度から本格的に始動しはじめた、「みらいへのとびら〜ZA企画」の愛媛版として、生徒自ら位置付けた、イベントを開催するために、近隣の中学、高校や大学生にも声がけして約20名程の参加者が集まった。
このイベントのために準備したローカルポイントのブランド名はciebel。ロゴも生徒自らが考案して事前の準備を行なった。

事前にスタッフで社会課題をについてピックアップしておき、そのお題に対して改善策を提案してくれたら参加者にポイントを付与してポイントを集めます。複数の教室を歩きながら回ってのブレインストーミングになります。その時の様子はこちら。




















ciebelを貯めた参加者は、次のステップで自分なりのアウトプットの方法を選びます。
その為に、ペーパークラフトの材料を仕入れたり、ワークショップを受講するのにciebelを利用します。





製作したペーパークラフトなどはこちら。
SDGsビジネスワークショップでのデータは以下になります。





メタバースはRobloxのプラットフォームを活用して、前日にスタッフが土台となるプレースを構築準備しました。そのプレースを複数人数で共同で構築しました。





さらにイベントの終盤では、ポイントの活用を促すために、スタッフが特別ポイントを追加してくれました。これも管理権限を生徒が持っている事で臨機応変にポイントシステムの設計を変更出来るL-TanQの良さとも言えます。ペイフォーワードの方式で、仲間にポイントを分けてあげる事を実現しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
教育的効果のデータやこのイベント開催の経緯、当日の様子はこちらに詳細が記載されています。
2024年3月20日(水)、2024年3月24日(日)に実施された、Smile Job Adventureに参加しました。

しながわCSR協議会のメンバーの東京サラヤ(株)の柿森氏のアイデアから始まり、品川区商店街連合会の協力を得て、戸越銀座商店街で開催。教育委員会の協力もあり、品川区の小中学校にイベントの告知を実施。小学校新4年生から中学3年生までの子供達が集い、品川区内の企業のお仕事体験を実施する事に成功した。
品川区では市民科という特殊な科目が授業で展開されている。子供達が地域と結びついて、どんな活動ができるのかを模索しつつ、ネットワークが拡がりつつある。
参加してくれたグループは、(株)神戸製鋼所、タニコー(株)、東京サラヤ(株)、三菱鉛筆(株)、(有)ラウンドテーブルコム、Chazakka、早稲田大学 社会学部 空間映像 ゼミナール。
L-TanQも品川区立冨士見台中学でSDGsを学習するカリキュラムとして採用されており、2024年度も新たなバージョンで展開が期待されているところ。
ZA品川という大きなプロジェクトに発展出来るよう、現在ムーブメント、仲間集めを実施中だ。



WSに参加するとポイントをゲットして、そのポイントで参加賞としての景品をもらえるイベント。全体の動きは少ないが、小さなことからコツコツと見事にSDGsに貢献しているプロジェクトが実現できたことが見える化できている。
また、今回のイベントを通じて、小学生でもL-TanQを使って、新規事業開発、新商品開発の体験をする事ができ、SDGsに貢献できるプロジェクトを生み出せる事が証明された。
商品説明:いろんな国に、あまった食べ物とかをとどける。
ローカルポイント:40
| 10 | 15 | 15 | |||
| 合計:40 |