ZA品川(2026/03/03)
はいたらささってはしれるくつ👟👟歩きたいとおもったら歩るいろは1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001色🟡🟢🔵🟣⚫️🔴🟠🟦🟪⬛️🟫🟩🟨🟧🟥いじょうある足のさいづ(ず)にあう。
流通ポイント: 40
SDGsポイント: 30
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ZA品川(2026/03/03)
はいたらささってはしれるくつ👟👟歩きたいとおもったら歩るいろは1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001色🟡🟢🔵🟣⚫️🔴🟠🟦🟪⬛️🟫🟩🟨🟧🟥いじょうある足のさいづ(ず)にあう。
流通ポイント: 40
SDGsポイント: 30
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ZA品川(2026/03/03)
自分で働く煙草けしけしがとりんぐがーん!自分で動いて自分で消す!それだけ!けど水の補給は必要!水が無くなったら戻ってくるが近くの水場で補給する!そして高い!!とにかく高い!金を搾り取る市区町村で買うようなやつだ!
流通ポイント: 1250
SDGsポイント: 10
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| 合計:10 |
2024年12月21日、愛媛大学附属高校で開催された「国際会議ESD Youth Summit 2024」で、再び L-TanQが活用された。
8月に同校で実施した「ZA愛媛」で高校生がデザインしたローカルポイントciebelを再利用して、今回は令和6年12月21日(土)9:00~12:00、愛媛大学附属高校に集った高校生81名(20チーム)、社会人4名(1チーム)によって、SDGsアイデア創出イベントとポイント交換が行われた。イベント詳細はこちら。






















同時進行で、オンライン参加者向けにはメタバースワークショップが行われ、Robloxのプラットフォームを活用して、未来の街を共同構築しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
次年度に向けて、新たな実施地域・実施校を募集中です。ご興味のある方は、こちらからぜひお問合せください。お待ちしています!
https://sdgs.roundtable.jp/ad/?p=496
商品説明:
区内在住の区立小・中学生を対象とする
地 域 の 人 々 + 老 人 ホ ー ム と 連 携 し て 児 童 ・生 徒 に 指 導
募集をかけてロスフラワーを使用して花植え体験を実施
区内の花屋さんと連携する
スタンプ ラリーを実施する
→何回か実施して、花植え体験をしてくれた人にスタンプを押して、スタンプを集めてくれた人にCO2 を削減することのできる野菜や花 の苗を配布する
場所 :いくつかの大きい公園
ローカルポイント:1000
| 100 | 100 | ||||
| 200 | |||||
| 300 | 300 | 合計:1000 |
2024年8月3日、愛媛大学附属高校でZA愛媛が開催された。

2024年度から本格的に始動しはじめた、「みらいへのとびら〜ZA企画」の愛媛版として、生徒自ら位置付けた、イベントを開催するために、近隣の中学、高校や大学生にも声がけして約20名程の参加者が集まった。
このイベントのために準備したローカルポイントのブランド名はciebel。ロゴも生徒自らが考案して事前の準備を行なった。

事前にスタッフで社会課題をについてピックアップしておき、そのお題に対して改善策を提案してくれたら参加者にポイントを付与してポイントを集めます。複数の教室を歩きながら回ってのブレインストーミングになります。その時の様子はこちら。




















ciebelを貯めた参加者は、次のステップで自分なりのアウトプットの方法を選びます。
その為に、ペーパークラフトの材料を仕入れたり、ワークショップを受講するのにciebelを利用します。





製作したペーパークラフトなどはこちら。
SDGsビジネスワークショップでのデータは以下になります。





メタバースはRobloxのプラットフォームを活用して、前日にスタッフが土台となるプレースを構築準備しました。そのプレースを複数人数で共同で構築しました。





さらにイベントの終盤では、ポイントの活用を促すために、スタッフが特別ポイントを追加してくれました。これも管理権限を生徒が持っている事で臨機応変にポイントシステムの設計を変更出来るL-TanQの良さとも言えます。ペイフォーワードの方式で、仲間にポイントを分けてあげる事を実現しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
教育的効果のデータやこのイベント開催の経緯、当日の様子はこちらに詳細が記載されています。
2024年6月6日、秋田県立湯沢湘北高校の文化祭で、SDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」が活用されました。
湯沢市は「秋田県SDGsパートナー」に登録されています。内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームで自治体の方々と繋がり、学校を紹介していただきました。
湯沢市ふるさと未来創造部まちづくり協働課未来づくり推進班から学校側が予算を獲得して、今回のL-TanQの活用が文化祭で実現しました。
湯沢湘北高校ではローカルポイントにjencoというブランド名を付け、デザインなども高校生が主体で製作してくれました。

さらに、L-TanQを利用しやすくするようなユーザー向けの説明書や動画も用意してくれたのは驚きました。









文化祭への来場者も使ってもらえるように、629IDも発行して準備してくれました。L-TanQのサービス提供依頼の記録になります。
2024年3月20日(水)、2024年3月24日(日)に実施された、Smile Job Adventureに参加しました。

しながわCSR協議会のメンバーの東京サラヤ(株)の柿森氏のアイデアから始まり、品川区商店街連合会の協力を得て、戸越銀座商店街で開催。教育委員会の協力もあり、品川区の小中学校にイベントの告知を実施。小学校新4年生から中学3年生までの子供達が集い、品川区内の企業のお仕事体験を実施する事に成功した。
品川区では市民科という特殊な科目が授業で展開されている。子供達が地域と結びついて、どんな活動ができるのかを模索しつつ、ネットワークが拡がりつつある。
参加してくれたグループは、(株)神戸製鋼所、タニコー(株)、東京サラヤ(株)、三菱鉛筆(株)、(有)ラウンドテーブルコム、Chazakka、早稲田大学 社会学部 空間映像 ゼミナール。
L-TanQも品川区立冨士見台中学でSDGsを学習するカリキュラムとして採用されており、2024年度も新たなバージョンで展開が期待されているところ。
ZA品川という大きなプロジェクトに発展出来るよう、現在ムーブメント、仲間集めを実施中だ。



WSに参加するとポイントをゲットして、そのポイントで参加賞としての景品をもらえるイベント。全体の動きは少ないが、小さなことからコツコツと見事にSDGsに貢献しているプロジェクトが実現できたことが見える化できている。
また、今回のイベントを通じて、小学生でもL-TanQを使って、新規事業開発、新商品開発の体験をする事ができ、SDGsに貢献できるプロジェクトを生み出せる事が証明された。