SDGs商品名:再利用キュートチョーク

ZA岐阜(2026/10/01)

使われて短くなって捨てられるチョークを砕いて可愛い型(白いチョークなら雪だるま型とか)に入れて固める
チョークは無機質な感じがするけれど、可愛い型にすることで愛着が湧いて最大限使いたくなる!!

流通ポイント: 500
SDGsポイント: 200

200
合計:200
SDGsポイント 2026/10/01提案

SDGs商品名:super paper sord

ZA岐阜(2026/10/01)

文化祭で武器をたくさん作るから、使わなくなった雑紙を使って剣を作る。
細型、太型、ヌンチャクとかどんな人でも遊ぶことが可能。
紙の剣はお金がかからないから、誰でも作れるし学級費を節約できる。

流通ポイント: 200
SDGsポイント: 100

15
203030
5合計:100
SDGsポイント 2026/10/01提案

SDGs商品名: アリエル大作戦!!

ZA品川(2026/06/22)

• 今の日本の海の現状は深刻なプラスチックごみ汚染と地球温暖化による海水温の上昇という大きな課題があるので、アリエルも住みやすいような綺麗な海を目指す。

• 『海を綺麗』にするために株式会社ハチオウと協力する

→リサイクルを行い、ゴミを減少させる

流通ポイント: 1200
SDGsポイント: 1200

400
600200合計:1200
SDGsポイント 2026/06/22提案

SDGs商品名: みんなでマーケット

ZA品川(2026/06/22)

・不揃いな野菜、賞味期限間近の食品を安く購入できるイベントを開く。→家庭や店のフードロス削減

・服を作る際に出る端切れや余り布などを回収し、エコバッグやブックカバーなどを製作し、販売したり、製作体験ができるイベントを企画する。→資源の有効活用、コミュニケーションをとるきっかけになる

流通ポイント: 1000
SDGsポイント: 1000

100
100200600
合計:1000
SDGsポイント 2026/06/22提案

SDGs商品名: ゴミを減らそうプロジェクト❤️

ZA品川(2026/06/22)

ゴミを減らそう
月2回の1日と15日に品川区の公園や道路にあるゴミを拾う。ランキング形式(ビニール袋2袋が多い)にして上位三名に豪華景品(商品券)を渡す。
落ちている空き缶やリサイクルできるもの→リサクルに使ってカラスからゴミを守るものを作る❤️
イメージ・ゴミ袋の上に蓋を作って入れないようにするやつやゴミ袋を入れるゴミ箱等
デザインは作成者・作成グループに任せる❤️
カラスが多いスポットにおいてカラスのゴミ袋を荒らすなどのイタズラから景観を守る、カラスが来ないようにDVDや電波などを張って対策する❤️
街中などにポスターやチラシを貼ったりインターネットで配信したりして人を沢山来させるようにする❤️‍🔥

流通ポイント: 1100
SDGsポイント: 1100

500
600
合計:1100
SDGsポイント 2026/06/22提案

SDGs商品名: エコクーポンチャレンジ

ZA品川(2026/06/22)

一定量以上の地域で捨てられてしまっているプラスチックなどのゴミを集めると、地域で使用できるクーポン券がもらえるなどと行った内容のイベントを自治体と協力して開催する。
参加者が、拾ってきたゴミの重さを測定し、それに伴ってクーポン券を渡す

流通ポイント: 800
SDGsポイント: 800

400
400合計:800
SDGsポイント 2026/06/22提案

SDGs商品名: トイ・ストーリー大作戦!

ZA品川(2026/06/22)

• 日本で1年間で廃棄される量が約6万トンなので少しでも長く、おもちゃを使って廃棄量を少なくする
• 株式会社ハチオウと協力する
→・おもちゃも3R(Reduce Reuse Recycle)も行うようにする

流通ポイント: 1200
SDGsポイント: 1200

300
100800
合計:1200
SDGsポイント 2026/06/22提案

愛媛大学附属高校でZA愛媛開催〜続編〜

2024年12月21日、愛媛大学附属高校で開催された「国際会議ESD Youth Summit 2024」で、再び L-TanQが活用された。

8月に同校で実施した「ZA愛媛」で高校生がデザインしたローカルポイントciebelを再利用して、今回は令和6年12月21日(土)9:00~12:00、愛媛大学附属高校に集った高校生81名(20チーム)、社会人4名(1チーム)によって、SDGsアイデア創出イベントとポイント交換が行われた。イベント詳細はこちら。

同時進行で、オンライン参加者向けにはメタバースワークショップが行われ、Robloxのプラットフォームを活用して、未来の街を共同構築しました。

ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。

尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。

次年度に向けて、新たな実施地域・実施校を募集中です。ご興味のある方は、こちらからぜひお問合せください。お待ちしています!
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