ZA品川(2026/06/22)
・不揃いな野菜、賞味期限間近の食品を安く購入できるイベントを開く。→家庭や店のフードロス削減
・服を作る際に出る端切れや余り布などを回収し、エコバッグやブックカバーなどを製作し、販売したり、製作体験ができるイベントを企画する。→資源の有効活用、コミュニケーションをとるきっかけになる
流通ポイント: 1000
SDGsポイント: 1000
| 100 | |||||
| 100 | 200 | 600 | |||
| 合計:1000 |
ZA品川(2026/06/22)
・不揃いな野菜、賞味期限間近の食品を安く購入できるイベントを開く。→家庭や店のフードロス削減
・服を作る際に出る端切れや余り布などを回収し、エコバッグやブックカバーなどを製作し、販売したり、製作体験ができるイベントを企画する。→資源の有効活用、コミュニケーションをとるきっかけになる
流通ポイント: 1000
SDGsポイント: 1000
| 100 | |||||
| 100 | 200 | 600 | |||
| 合計:1000 |
ZA品川(2026/06/22)
1.省エネ活動を行う
・教室の使っていない電気を消す。
・節電ポスターを作成して呼びかける。
・学校全体で省エネ週間を実施する。
2.再生可能エネルギーについて調べる
・太陽光発電や風力発電の仕組みを学ぶ。
・日本や世界のエネルギー事情を調査する。
・調べた内容を発表資料にまとめる。
3.科学技術を体験する
・プログラミングやロボット操作を体験する。
・エネルギーを効率よく使う技術について学ぶ。
・技術が社会課題の解決にどう役立つか考える。
4.成果を発信する
・ポスターやスライドを作成する。
・学校や地域の人に発表する。
・7番の内容と9番の内容の重要性をひろめる。
流通ポイント: 2000
SDGsポイント: 2000
| 800 | 100 | 800 | 100 | ||
| 100 | 100 | 合計:2000 |
ZA品川(2026/06/22)
路上駐車をする車があることで、歩行者や自転車が車道に出なきゃいけないため危ない、交通事故の可能性が高まる、車が通れない
路上駐車→車のルールを厳しくする 免許取得もしくは更新の時に言ってもらう
池上自動車教習所と協力する
車を停められるスペースを増やす
→配達の人が安心して仕事をできる、歩行者や自転車の邪魔にならない場所に作る
配送車だけパーキングエリアの値段を安くするor無料にする
流通ポイント: 500
SDGsポイント: 500
| 167 | 166 | 167 | |||
| 合計:500 |
ZA品川(2026/06/22)
ゴミ拾いを頑張っている人専用食堂みたいなのを作り、ゴミ拾いをしてゴミが袋いっぱいになったら、ご飯やお菓子と交換できるようにする。
流通ポイント: 1500
SDGsポイント: 1500
| 500 | 500 | ||||
| 500 | 合計:1500 |
ZA品川(2026/03/03)
スマホでシマエナガと検索するとシマエナガが飛びててくる
自然をまもる。募金にもなる。
流通ポイント: 400
SDGsポイント: 40
| 10 | |||||
| 10 | 10 | ||||
| 10 | 合計:40 |
ZA品川(2026/03/03)
津波などが来る時に津波避難するのが楽になるバックみたいな商品
コレは、使わない時は、透明で、宙に浮いていて、自分についてくる。
しかし、使う時には、手に取れる。
中身は水・食料・坂道を登る杖・そして、物にぶつかっても怪我しない運動靴・拡声器など
流通ポイント: 0
SDGsポイント: 10
| 10 | |||||
| 合計:10 |
2024年12月21日、愛媛大学附属高校で開催された「国際会議ESD Youth Summit 2024」で、再び L-TanQが活用された。
8月に同校で実施した「ZA愛媛」で高校生がデザインしたローカルポイントciebelを再利用して、今回は令和6年12月21日(土)9:00~12:00、愛媛大学附属高校に集った高校生81名(20チーム)、社会人4名(1チーム)によって、SDGsアイデア創出イベントとポイント交換が行われた。イベント詳細はこちら。






















同時進行で、オンライン参加者向けにはメタバースワークショップが行われ、Robloxのプラットフォームを活用して、未来の街を共同構築しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
次年度に向けて、新たな実施地域・実施校を募集中です。ご興味のある方は、こちらからぜひお問合せください。お待ちしています!
https://sdgs.roundtable.jp/ad/?p=496
商品説明:
スーパーやコンビニなどで購入した商品(飲食し終わったもの)を捨てられるゴミ箱
ゴミを捨てる際に商品に ついているバーコードをスキャンする
バーコードをスキャンすると、スマホと連動しているアプリにスタンプがたまる
100円以上の商品は、1個につき、スタンプ2個たまる
100円未満の商品は、1個につき、スタンプ1個たまる
スタンプが合計50個たまったら、スマホ内で品川区で使える商品券1枚(300円分)と交換できる
品 川 区 の 駅 や コン ビ ニ の 前 な ど に 設 置 す る 。
ローカルポイント:1000
| 100 | 300 | 100 | |||
| 500 | 合計:1000 |
2024年8月3日、愛媛大学附属高校でZA愛媛が開催された。

2024年度から本格的に始動しはじめた、「みらいへのとびら〜ZA企画」の愛媛版として、生徒自ら位置付けた、イベントを開催するために、近隣の中学、高校や大学生にも声がけして約20名程の参加者が集まった。
このイベントのために準備したローカルポイントのブランド名はciebel。ロゴも生徒自らが考案して事前の準備を行なった。

事前にスタッフで社会課題をについてピックアップしておき、そのお題に対して改善策を提案してくれたら参加者にポイントを付与してポイントを集めます。複数の教室を歩きながら回ってのブレインストーミングになります。その時の様子はこちら。




















ciebelを貯めた参加者は、次のステップで自分なりのアウトプットの方法を選びます。
その為に、ペーパークラフトの材料を仕入れたり、ワークショップを受講するのにciebelを利用します。





製作したペーパークラフトなどはこちら。
SDGsビジネスワークショップでのデータは以下になります。





メタバースはRobloxのプラットフォームを活用して、前日にスタッフが土台となるプレースを構築準備しました。そのプレースを複数人数で共同で構築しました。





さらにイベントの終盤では、ポイントの活用を促すために、スタッフが特別ポイントを追加してくれました。これも管理権限を生徒が持っている事で臨機応変にポイントシステムの設計を変更出来るL-TanQの良さとも言えます。ペイフォーワードの方式で、仲間にポイントを分けてあげる事を実現しました。


ciebelの利用状況は以下の状態になっています。プロジェクトが見える化されて、データとして記録が残りました。
尚、このプロジェクトは「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」助成事業を活用させていただきました。
教育的効果のデータやこのイベント開催の経緯、当日の様子はこちらに詳細が記載されています。
2024年3月20日(水)、2024年3月24日(日)に実施された、Smile Job Adventureに参加しました。

しながわCSR協議会のメンバーの東京サラヤ(株)の柿森氏のアイデアから始まり、品川区商店街連合会の協力を得て、戸越銀座商店街で開催。教育委員会の協力もあり、品川区の小中学校にイベントの告知を実施。小学校新4年生から中学3年生までの子供達が集い、品川区内の企業のお仕事体験を実施する事に成功した。
品川区では市民科という特殊な科目が授業で展開されている。子供達が地域と結びついて、どんな活動ができるのかを模索しつつ、ネットワークが拡がりつつある。
参加してくれたグループは、(株)神戸製鋼所、タニコー(株)、東京サラヤ(株)、三菱鉛筆(株)、(有)ラウンドテーブルコム、Chazakka、早稲田大学 社会学部 空間映像 ゼミナール。
L-TanQも品川区立冨士見台中学でSDGsを学習するカリキュラムとして採用されており、2024年度も新たなバージョンで展開が期待されているところ。
ZA品川という大きなプロジェクトに発展出来るよう、現在ムーブメント、仲間集めを実施中だ。



WSに参加するとポイントをゲットして、そのポイントで参加賞としての景品をもらえるイベント。全体の動きは少ないが、小さなことからコツコツと見事にSDGsに貢献しているプロジェクトが実現できたことが見える化できている。
また、今回のイベントを通じて、小学生でもL-TanQを使って、新規事業開発、新商品開発の体験をする事ができ、SDGsに貢献できるプロジェクトを生み出せる事が証明された。